昨日の続きで

 

プレゼン用にこんな対比もできます。

(2014時に同じような記事があるかも・・・)

 

肝心のやり方は

 

・とりあえずDレイヤへビューポートします。

・表現したいだけ複製します。

・データパレットのクラス・レイヤで表示非表示を設定するだけです。

 

Dレイヤなのでクリップキューブ等の機能も使えます(^^♪。

 

 

JUGEMテーマ:建築・設計・デザイン

コメント一覧
  1. 杉山 より:

    杉山です(笑
    これ、いいですね!
    ちょうど大掛かりなリフォーム案件に取り組むところです。
    けっこう大掛かりに改修するんですが、こうやって骨を表すとすごくわかりやすいですね。
    思うに、ただ作るっていう観点でいえば、我々プロがわかればいいということに限っていうと、こういった図面は必要ないのかもしれませんが、設計の顧客満足度をあげるのって大切だと思います。
    デザインレイヤービューポートって、どう使うのって思ってましたが、鳥瞰図をつねに動かしながら、数値はアナログな平面図でおうっていうやり方が、クライアントにはわかりやすいかもですねね。

  2. hirockn より:

    そうですね、Dレイヤビューポートはプレゼン用として利用するのがほとんどですね(笑)
    また色々考えてたら他の利用方法を思いつくかもしれません(^O^)

  3. 杉山 より:

    杉山です。
    早速、プレゼンでデザインレイヤー断面ビューポート使ってみました(^_^)v
    正直、クライアントはいつもと変わらずでしたが、自分自信の操作が楽でした!
    今回は単純に一階、二階、三階、屋根基礎と4つの断面ビューポート専用のデザインレイヤーを使っただけでしたが、一階のみ表示、二階のみ表示、基礎のみ表示と、切替が楽ちんでした。
    まあこの程度なら、登録画面でもできなかあないんですけどね。
    グリグリとフライオーバーしたりパン、ズームを繰り返してる時に誤ってオブジェクトを動かしたりする心配がないのは良かったですね。
    何度かそれで痛い目をみたので。
    ありがとうございました。

  4. hirockn より:

    杉山さん
    早速試してみたのですね!
    クライアントの反応はいつもと変わらず、との事ですが心の奥では‘グっ‘とくるものがあったに違いないと思います。
    私のところでもそうですが、その場では反応薄くても「あの時に見せてくれた日当たりの・・・」なんて話が後から出てきたりしますので、響いてるとは思います(笑)
    お互いにVectorworksを
    楽しく有意義に活用していきましょう(^o^)/

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