ブログでは説明が難しいので動画にしています。

youtubeサイトでも書いてますが、作業手順の解説なので1階部分を例にしています。

実際は建物全体を対象として下さい。(当たり前か。。。笑)

この手法は、私が実際に建築確認申請で使用しているものです。

今回はこの方法で説明していますが「この通りにして下さい」と言うものではなく「こういうやり方もありますよ」という、あくまでもヒントの一つとして活用していただければ幸いに存じます。

Vectorworksのオペレーションは「こうすべき」という性質のソフトでは無いのが大きな魅力の一つです。

試行錯誤を繰り返す事により、自分色のベクターワークスの世界が見えてくると思います。

共に楽しみながら進めていきましょう!

おすすめの記事