ベクターワークスで立面図は描かない、と以前投稿しましたが

検索で結構引っ掛かってるようなので、今回動画にしました。

この動画、ただ立面図を取り出すだけで無く、超簡易的なモデリングからやってるので

ベクターワークスVectorworksを始めて間もない方、ビギナーさん、🔰初心者の方々は何かしらのヒントになるのでは?と思います。


*最後の太陽光の影の話が出ますが、それについては説明不足です、ごめんなさいm(_ _)m

コメント一覧
  1. 杉山です より:

    あけまして、おめでとうございます!

    立面図、以前のブログで取り上げられた時もしみじみ思いましたが、もう10年くらい2Dで書いてませんね。
    はじめはBIMではなくて、3Dモデルから陰線取り出ししてってやり方で、2015から本格的にBIMに取組むようになりました。

    でも、はじめは壁ツールとの戦いでした。
    どうやったらこのいらない線は消えてくれるの(泣 って感じで。
    断面ビューポートの設定を理解するのも大変でした。そして、壁ツールの設定も。
    壁ツールの設定って、わかりにくくないですか。正直言って、今でも完璧にはわかっていないです(笑

    色々と試行錯誤をへて、今ではすっかり立面図と言えば勝手にできるもの、になりましたね。
    今では矩計図断面詳細図も断面ビューポート。

    2020は、断面ビューポートの処理が速くなると嬉しいですね。

    そして話は変わりますが、mac Book PRO16インチ、昨日ポチッとしてしまいました。
    SSDはそのまま1tで、後はMAX仕様。
    いやあ、こんなに高いラップトップは初めてです。
    hiroshiさんと同じく、USB HUBだけ先にAmazonで買っちゃいました(笑

    • hiroshi.vwx より:

      杉山さん

      あけましておめでとうございます。
      今年もゆるく絡んでください。よろしくお願いいたします。

      16インチ!買ったですか!
      SSD以外は盛り盛り仕様、全く同じです(笑)
      納品が待ち遠しいですね(笑)

      ビューポート関連機能についてですが
      コレは憶測ですが、多くのユーザーさんはVectorworksに多くを求めすぎているのでは?と思います。
      感覚的には専用CADのようになぜ使えないのか?的な(笑)

      多分それは求め過ぎで、それやっちゃうと汎用操作に支障をきたしたり、で、そこもカバーできるように開発すると
      とても手が届かない価格になる、とか。(汗)

      BIMなんだけどシートレイヤで線を引き足したり、消したりしても全然いいと思うし
      そんなシーンを経験すると、ある日突然「あれ、進歩してる(ソフトも自分も)」って感じる瞬間が来るような気がします。

      支離滅裂になっちゃいましたけど
      Vectorworksと楽しく付き合うしかないのかなって(笑)
      2020はまだ使ってませんが、毎回楽しみです。

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