VW2019での展開図ビューポートは2Dコンポーネント機能も加わったこともあり

表現を 簡易 中 詳細 とすることが出来るようになっています。

 

 

個人的には展開図では断面は塗りつぶしが好みでしたが、

プロパティの属性タブでの断面を統合としても詳細レベルを高(詳細)にすると分離されてしまいます。

慣れが必要ですね。

 

それから範囲タブでの高さを指定するダイアログでは2018はキッチリと指定高さ以内しか表示されませんでしたが、2019では何故かそれより上の部分も見えてしまうという現象がおきています。

 

右が2018、左が2019

 

 

もしかすると、僕が使っているのが評価版ではないバージョンだからかもしれません。

 

これも2019SP2に期待しましょう。

 

 

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