特に目的はなくダラダラとVWってました。
図は
構造材をレコードフォーマットして梁成別にモデルとワークシートを表示させたところです。
図形選択マクロを使えば360の梁がどこに架かってるのかすぐにわかります。
(無理に使わなくてもわかりますが・・・)
RフォーマットとDパレットそれぞれの情報を整合させておけば、分かりやすく色んな表現ができると思います。
上の梁伏せ図はゴチャゴチャしてますが、ラベルを表示のチェックを外せばスッキリします(笑)

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