やっとコツが掴めました(^^;

 

以前にも投稿(http://lets-try.jugem.jp/?eid=203)しましたが、階設定(レイヤ設定)がgoogle earthにうまいこと反映されずに、建物がバラバラに表示されていたのですが、デザインレイヤビューポートを利用することにより一気に問題が解消されました。

たどり着くまで、ほぼ半日かかりました|д゚)。。

 

時間が掛かった分、しっかりと身についていると思います( ̄▽ ̄)

 

BIMとはあまり関係なさそうな事ですが、プレゼンには使えますね。

 

 

JUGEMテーマ:建築・設計・デザイン

コメント一覧
  1. 杉山 より:

    杉山です。
    この機能は自分はまだ全然使ったことがないのですが、今度手がける、景観がかかる病院の増築の案件で使うと良さそうです。
    正直、住宅でやるとかえってミニマムさ満点ですね(笑
    クライアントは喜びそうですが。
    驚いたのですが、この機能、何とバージョン12.5から搭載されていたんですね。
    改めて12.5のパンフみると、ラジオシティもあるし、断面ビューポートもあるし、やはり12.5はかなりのバージョンであったとうなづけます。
    まあ実際、当時のマシンはまだまだ非力で、アプリが先行し過ぎていた感はありますが(笑
    あれから10年、見渡すと、あんまり業界全体としては変わり映えしていないような気がします。
    でも、おっしゃられるように、必ずBIMへシフトすると思います。
    ある日突然のように、一気に変わるような気もします。
    長文、すみません。

  2. hirockn より:

    杉山さん
    そうなんですよね、私は12.5スルーしてるので知りませんでしたが、話を聞と凄かったんだな~って思います。
    確かに私の廻りも全くかわっていませんが、間違いなくBIMへと向かっています。VectorworksのBIM講習会や連合会主催のBIM講習会へ来る人たちの意識が高まっているのは感じます。
    私がそうだったように、2次元の人がBIMへとシフトする時に一番大変なのがソフトの使い方だと思います。まずは自分で解決することが大切ですが、どうしても解決できない時は、このブログが役に立つのならば、活用していただければと思います。
    私もココや講習会の場でアウトプットすることにより、スキルアップできているというのが正直なところです。
    私自身Vectorworksの潜在能力の半分も使っていないと思いますが、それだけに楽しみもあると感じています。
    楽しんでいきましょう(^O^)/

  3. 杉山 より:

    杉山です。
    そうなんです。。
    私もBIMの話しができる人はhirocknさんだけなんです。
    BIMしてると、今度はこれを取り入れてみよう、つぎはこうしてみようって楽しみながら(笑)仕事してるのですが、クラスやレイヤーがどんどん増えちゃって、もっとシンプルにできないかなあって画作しています(汗
    まあ、それもまた楽しみなんですが(笑
    脱線コメント、失礼しました。

  4. hirockn より:

    確かに、レイヤはともかく、クラスは収拾がつかないほどできますよね(笑)
    特に、過去の案件を開いた時は「もうわけわからん」ってなります(>_<)
    なので今、整理しやすいようにアレンジ中です。って全然大したことではないのですが、以前よりは作業しやすくなっています。
    うまくハマれば投稿しようと思います(^^)

  5. 杉山 より:

    期待しています!
    そうなんです。
    クラスはとんでもない数になっています。
    過去の案件、わけわからん、あるあるです(笑
    木造だと、壁量計算と偏心率計算はスクリプトとワークシート、レイヤークラスを活用してるので、それだけでも凄い数になります。
    天空定規とシャドウによる天空率計算と日影計算もワンファイルで処理したら、笑える状況です(笑笑
    ナビゲーションパレットのクラス、レイヤーはまるでマテリアルのカタログの目次のよう(笑
    自分も何か思いついたらコメントいたしますね!

  6. hirockn より:

    杉山さん
    よろしくお願いいたします<(_ _)>

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