ほぼまとまった大規模改築案件のプレゼン資料です。
「ほぼ」というのは薪ストーブが本決まりではないから。
このプレゼンにはお客様宅へVectorworksを持ち込み
大きな画面の液晶TVに繋がせていただきプレゼンしました。
特にウォークスルーしながらのプレゼンでは窓の大きさや形、下がり壁の高さ、キッチン収納の配置等
その場で意見が出たものをその場で修正したり、変更したりしながら検討でした。
提案プランが変更になるのは当たり前ですが、それをイチイチ持ち帰ってたんじゃらちがあかない。
その場で即修正できるのはお客様にも大好評でしたし、大きな大きな戦力となりました。
Vectorworksは事務所で黙々とモデリングもできるし、事務所を飛び出してのプレゼンでも大活躍です。
BIMはこういう事ができるのも大きな魅力の一つですね。


 

おすすめの記事